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「IT時代の震災と核被害」面白そう。目次→ http://t.co/aQZw5VxX 執筆陣は、東浩紀/飯田豊/池田清彦/円堂都司昭/荻上チキ/加藤典洋/萱野稔人/西條剛央/酒井信/神保哲生/武田徹/津田大介/広瀬弘忠/三上洋/宮台真司 http://t.co/KsQzessC
UIもいい。巻物とか横スクロールできる。 RT @touch_lab: 国立文化財機構公式〜1,000点の国宝・重要文化財を閲覧できる『e国宝』 - http://bit.ly/gqk8fw
本尾久子+町口覚/大森克己/蜷川実花/佐内正史/光田由里+石田克哉/長島有里枝/都築響一/姫野希美/野村浩+今井智己/森山大道/操上和美/野村佐紀子/大竹昭子 +アイヴァン・ヴァルタニアン/インポッシブル/今道子。写真を巡る連続トーク http://t.co/olpO0O1V
8月4日(土)~11月11日(日)、ワタリウム美術館にて。「同展は、優れた写真批評も残したベンヤミンの思想と、ベンヤミンの研究でも知られる日本の思想家・多木浩二による写真論『歴史の天使』をもとに構成される。」 http://t.co/kVoAPscK
「KAWADE道の手帖 マクルーハン」(河出書房新社)読了。マクルーハンの名前を知ったのは10年以上前の大学の講義。教授の「ホットなメディアとクールなメディア」の説明が意味不明で納得いかなかったけど、これでだいぶ腑に落ちた。 http://amzn.to/hCjg7F
なんだかすごい本だなー……。「人付き合いが苦手な僕でも、指先に少し力を加えるだけで、世界を切り取ることができる。人を楽しませることができる。それは僕にとって、革命だった。」 /青山裕企『僕は写真の楽しさを全力で伝えたい!』(星海社新書) http://t.co/PatwQkRs
「はじあずω」(はじめてのあずまん制作委員会)読了。濃い。収録された内容には多少の当たり外れはあるものの、総じてハイレベル。巻末の「革命2.0」が特に面白かった。現実と理想、個と公共の間で揺れ動く、熱。
レビューでは、偶然(?)渋谷慶一郎と高橋健太郎の2人が取り上げた、ジェイムス・ブレイクのアルバムが気になった。反復と変化の役割が人間と機械で反転した現代の賛美歌で電子化されたゴスペルなんだって(←恣意的にわかりにくく引用)。
赤々舎のサンプルセール。これはマジでお買い得。しかも、今年は青幻舎と共同とのこと。 /サンプルセール開催 -6月23日(土)、24日(日)- http://t.co/g0aQY2pZ
気になる本。「飲んでから読むか? 読んでから飲むか? 酒にまつわるエッセイと詩22編。」丸谷才一/大岡昇平/内田百閒/太宰治/吉田健一/井伏鱒二/檀一雄/江國滋/志賀直哉/室生犀星/山口瞳/田辺聖子ほか。 /『酔っぱらい読本』 http://t.co/K4bntG9d
福永信「星座から見た地球」(新潮社)読了。「個」が確定しない小説。タイムレスな小説。「物語」とは何なのかを考えさせる小説。きちんと「終わる」ことに驚いた。再読する。 http://amzn.to/cVh21b
(続)たとえば、索引の「せ」を見てみると、「清少納言」「セガ」「セカンド・サマー・オブ・ラブ」「セゾン」「節電ゲーム」と続く。「れ」だと、「レイ・ハラカミ」「レヴィ=ストロース」「レディ・ガガ」「レンブラント」……。どこを切り取っても面白いが、やはり宇川直宏の「猫会議」は必読。
東浩紀(編)『メディアを語る』(コンテクチュアズ)読了。川上量生/宇川直宏/濱野智史とのニコ生対談集。縦横無尽に話は広がる。示唆に富む一冊。(続) http://t.co/aQ6qhjyf
大森望(編)『NOVA7』(河出文庫)読了。宮内悠介の「スペース地獄篇」が期待どおりの面白さ! 短編ながら、5本分くらいのアイディアが凝縮されている。巻末の片瀬二郎「サムライ・ポテト」は 、タイトルからは想像できない切なさ。(続) http://t.co/PASE5tuO
戸田ツトム『陰影論』(青土社)読了。グラフィックデザイナーによる13篇のエッセイ。オオウバユリ、段ボールの棺、明るい都市、Mac OS 8.6、グローバリゼーション、琳派、水墨画、マサッチオ。多彩な題材が〈平面のデザイン〉に収斂する。 http://t.co/vtWIUFlb
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