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「数億匹の精子の内のナンバーワンがこの様かよ…」と自虐的につぶやいたら父親から「すまん…」と謝られ、絶句していたところに「たぶん父さんの7000万匹くらいなんだ…」と告白されるトドメの一撃。
今日飛び込みから帰ってきたら、先輩がおもむろにデスクの引き出しから一冊の手帳を取り出し、「これは俺が新入社員の時につけた日記帳だ。どうしても辛くなったら見て良いぞ。」とポエム要素満開の文章を見せつけてきたのでいよいよ限界。
今日会社に戻ると、昨日ポエム日記を見せてくれた先輩が、「俺が一緒に回ってやろうか?」と言ってくれたので、「ありがとうございます!お手本見たいです。」と言ったら、一瞬にして元気が無くなり、震えるような声で「いや、俺は飛び込みできないよ…」と呟いてきて全俺が死んだ。
【俺の1日】俺「デュフッwwここここんにちは…」 客「は~い」 俺「コポォwwわわわたくし(企業名)のもgk…ええと今回は(商品名)の提案をしにフォカヌポゥww」 客「はあ?」 俺「#&*%すすすすみまゴフwwガボガボ(失神)
面接官「学生時代頑張ったことを教えて下さい」 学生「はい、私はCall of Dutyのネットワーク対戦で世界を相手に戦い、外国人ともクランを組んでおりました。そのため英語でのコミュニケーションや非常時の判断力はピカイチ…」 面接官「はい次の人」
「生まれてこのかた彼女いたことないんです」と言った後、「えっ!?全然そんな風に見えないのに!!」みたいなフォローの言葉を期待するものの、現実はいつも「えっ…」とドン引きされてそこで会話が終了する非リア童貞達に乾杯。
深夜のすすきののバーで、推定年齢50歳代の巨漢なママにちんこを弄られながら、「こんなおちんちん、私の魔法のローションを使えば一発でイっちゃうんだから…」と囁かれた。 #他の人があまり経験したことないようなことを晒す ちなみにその後涙を流しながら全速力で逃げた。
そういえば卒業式の後の祝賀会は女子がみんなドレスを着飾りキャバ嬢と化していて、ふと目をやれば卒業旅行一緒に行った女友達も同様にキャバ嬢になっており、それゆえすすきのを愛でる俺の心は大きく突き動かされ、つまり端的に言えばその夜初めてその女友達をネタに抜いてしまった(クズ)
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