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米運輸省がToyota Camryのソフトウェアに問題がないか、静的解析およびSpin等を使って検証した際の報告書 (pdf) ( http://t.co/mCMlyuRh ) 開発にあたってどんな標準があるか、どんなテストを行っているかが詳細に書いてありすごいなこれ。
僕と契約して奥さんになってよ! 「私の場合は・・・考えている余裕さえなかったってだけ」「後悔しているわけじゃないのよ・・・」「今の生き方も、死んじゃうよりは、よほどよかったと思ってる」「でもね、ちゃんと選択する余地がある子には、きちんと考えた上で決めてほしいの」ちょwwww
マジすか。RHELの開発環境... RT @konomichi: CentOSの主要デベロッパがプロジェクトを離脱して、Centの後釜(つまり、無償版RHEL)には、Scientific Linuxがいいよ、とのこと。結局CentOS6は夢で終わったっぽいなぁ。
今までのSI経験から、SI業界に飛び込んだ若者は最初は技術的な向上を目指すんだけど、そのうちリーダーとか任されて評価されるようになると「あれ、実装やるよりも評価されてね?→実装力いらなくね?」となり、実装面に疎くなっていく。それ、チームとしての実装力が評価されているんですから。
@cocoatomo 巴マミ的プログラミング。とりあえずバグ対策はtry〜catch。catchできなくてもfinal(フィナーレ)に書いておけば安心と教えるが対処できずに痛い目を見ることも。考えている余裕がなかったので生み出された手法だけど時間のある人にはよく考えてほしいの
妻曰く「COBOLerには二つあって、ひとつは昔ながらのエンジニア魂を持っている人達で、もう一つは有史以来コピペしかしてこない連中。後者は何の役にも立たない」ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブル
風呂で読んで洗面台に昨日置いた本が無いので妻に苦情を言ったら「共有スペースはGCされます」ちょwあそこ俺の指定席「mallocしてfreeできない奴に割り当てるスペースは無い」ちょ涙目
誤解を恐れずに言えばforce.comはクラウドプラットフォームになったAccess。AccessがWeb対応したときのあのがっかり感を覚えている人は、force.comを触ると「そうそうこうなって欲しかったんだよ!!」という感動が得られる
日本のプロジェクトマネージメントで難しいのは顧客との調整や予算管理ではなく、素人の管理をしなくちゃいけないことですよ。PMP取得者とかが現場で役にたたない理由はコレ。
僕と契約してSEになってよ! 「私の場合は・・・考えている余裕さえなかったってだけ」「後悔しているわけじゃないのよ・・・」「今の生き方も、(就職氷河期で)死んじゃうよりは、よほどよかったと思ってる」「でもね、ちゃんと選択する余地がある子には、きちんと考えた上で決めてほしいの」
僕はSIエンジニアが終わったとか全然思わないし、お客様と話していてSIという業態が終わったとは思えない。価値ある新しい技術に、皆興味があり提案欲しいと思っていて、現場はそのニーズを正確にとらえている。だけどその活動を組織で進めるSI会社という器は残念ながら終わってると思う。
今、走っているプロジェクトがある。そう、デスマだ。止めることはできない。行く手には二つの道が見える。一つは、プロジェクトが失敗して、上司が倒れる道、もう一つは、プロジェクトが成功して、メンバーが五人倒れる道。君がプロマネだとして、どちらの道を選ぶ?
建築の例で言えば、買い手が60年前の知識しかなくて屋根は瓦でみたいな話をして、その通り瓦で屋根作って、「おいおい今はもっと安くてメンテコストの低い方法があるじゃないの。なんでそれで作ってくれなかったの」『あなたが瓦で作って下さいっていったから』みたいなことをSIはやってたわけ
QBってこの業界のそこかしこにいるよねー「騙すという行為自体、僕たちには理解できない」
「認識の相違から生じた判断ミスを後悔する時、何故か人間は、他者を憎悪するんだよね」
レガシーシステムの怖いところは、ドメインエキスパートがユーザーじゃなくてシステムの人間になっているケースが多いことじゃないかなと。システムの制約の上に業務を作っているので、ユーザーは「システムがそうなっているから」で仕事を考えてしまっている。