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【拡散】どうせマスメディアは無視するでしょう。より多くの人が知るべき大ニュースです。「除染よりも子供達を避難させる。もう手遅れかもしれないが。世界中に助けていただきたい」町ごと移住を決意した双葉町町長の発言。http://t.co/O3AxdqX3
うつ病にならないために。自死に追い込まれないために。「嫌だ」をはっきりいえる練習をする。嫌なことは嫌。この感情が自発性の原点。だからこそ幼児期の「なんでもかんでも嫌だ」をつぶさないこと。嫌だ、は大事。自己主張の土台。簡単な「嫌だ練習」を毎日やっていると、心の条件反射が変化する。
拡散【飽かずに反復tw】子育て大変中のお母さん、読んでごらん。乳幼児の母やってる女性の夫達は、よおーくよおーく心して読んでください。http://t.co/kqElPP44 #kosodate #ikuji #akachan (http://t.co/RZgwMnK4)
驚いたねえ、凄まじい企業努力の成果なのでございましょうねえ。東京電力さんは、関西電力さんに、電力融通可能なんだってさ。それも原発一基分相当。いうまでもなく、原発はすべて停止しているにもかかわらず。これではっきりしましたね。東京電力管内では、電力不足の心配は無用、原発も無用ですね。
凄まじい迫力。吉田所長、3/11震災直後からの手書き報告書30ページ分。http://t.co/5pXH7woM 「1号機水素爆発-住民には知らせず逃げた町議会の人々」の記事の中のリンク先FAXコピー、URL見ればわかりますが原子力安全・保安院が公開しているPDF。(保存しよう)
国会議員さんたちの靖国参拝。特攻死遺族であるボクは吐き気のする思いでニュースをみつめました。逃れる術なく沖縄特攻に追い込まれた叔父は、英霊でもなんでもない、切なく人生を諦めた青年です。ボクは決して靖国に足を踏み入れません。
徴兵したあげくに多くを餓死させておきながら「英霊呼ばわり」。かの戦争を本当に悔いているなら「英霊だ。靖国だ」などといえるはずはない。ボクは特攻死に追い込まれた末っ子の無念を抱え続けた祖父母の悲痛を引き受けて生きている。靖国に詣でる議員らに吐き気を覚える。
親の限界①子ども時代に、親からやってもらえたことは意図せずにできる②やってもらえなかったことは意図してもできない③やられてしまったことは意図せずにやってしまう⇒①抱かれて育った人は抱ける②抱かれずに育てば抱けない③叩かれながら育てば叩いてしまう。この限界は超えられてこそ親、かな。
『風の谷のナウシカ』より。「多すぎる火は何も生みはせん。火は森を一日で灰にする。水と風は百年かけて森を育てるのだ。ワシらは水と風のほうがええ」ナウシカの封切りは、1984年、28年前の、3月11日。 http://p.twipple.jp/tMKZ2
うつ病にならないために。自死に追い込まれないために。「嫌だ」をはっきりいえる練習をする。嫌なことは嫌。この感情が自発性の原点。だからこそ幼児期の「なんでもかんでも嫌だ」をつぶさないこと。嫌だ、は大事な自己主張。簡単な「嫌だ練習」を毎日やっていると、心の条件反射が変化する。
『風の谷のナウシカ』より。「多すぎる火は何も生みはせん。火は森を一日で灰にする。水と風は百年かけて森を育てるのだ。ワシらは水と風のほうがええ」ナウシカの封切りは、1984年、28年前の、3月11日。http://t.co/fEdtIEm9
叔父の沖縄戦特攻死に対して「その尊い死のおかげで今の日本がある」に類する言葉を向けられると、ボクはどうしても激怒してしまう。それをいう方に悪意はないのだと、時をおけば分かる。けれどね、許せないのです。そのような合理化に人々の心を誘い込む悪意が許せません。特攻死を賞賛しないで下さい
子育て大変中のお母さん、読んでごらん。乳幼児の母やってる女性の夫達は、よおーく心して読むように。http://bit.ly/lE11aP #kosodate #ikuji #akachan
もっともっと怒れ、子供達。「牛乳もキノコも葉物も無理。5年後に俺ら甲状腺癌になって集団裁判したらどうすんの?黙って死んでくれ思わないでね」と担任に啖呵切った男子いて、それ以来残飯が増えた。先生は何も言い返せなかった。 http://bit.ly/lu6kok
日々、別れては再会する。我が子らとも、家族とも、恋人とも、友らとも、知己のすべてと。別れは、ときには今生の別れともなる。だからサヨナラをいうにも、イッテラッシャイをいうにも、心の底には秘めるものがある。わが子らの後姿を見送るときには、いつも強い思いを込める。親子とて、一期一会。
子どもが抱っこを求めてきたら(たとえ少々大きくなった子どもでも)大事な作業を止めてでも、両手の荷物を降ろしてでも「ハイ」と機嫌よく応じてやるのがいいんです。心地よく抱っこされた子どもは安心し満足します。お母さん・お父さんから離れます。だからね、甘えて満足した子は甘ったれません。
うつ病にならないために。自死に追い込まれないために。「嫌だ」をはっきりいえる練習をする。嫌なことは嫌。この感情が自発性の原点。だからこそ幼児期の「なんでもかんでも嫌だ」をつぶさないこと。嫌だ、は大事な自己主張。簡単な「嫌だ練習」を毎日やっていると、心の条件反射が変化する。
みなさん、知っておきましょう。公立学校が「制服」を定めてよい法的根拠はありません。公立学校では、服装の強要や制限はしてはならないのが本来なのです。したがって、巧妙な言い換えが常態化。「制服」とはいわずに「標準服」または「基準服」。「強制はできぬ」という本来をかくして事実上の強制。
「若い人には、憲法は人を縛るものと思っている人が多いが、憲法は国民が国を縛るものなんです。政府をも規制する権利を持っていることに気付いてもらいたい」(92歳元特攻部隊兵士・岩井忠正さん/東京新聞13日)
伝えましょう「イジメられている時、辛い時、暴力を受けている時、死にたい時、電話すると少しは楽になるかもしれないよ。私に話してくれてもいいよ」24時間いじめ相談ダイヤル0570ー0ー78310、子どもの人権110番0120ー007ー110、チャイルドライン0120ー99ー7777。
心理カウンセリング『ハートピット』主宰。上記サイトで無料相談も受け付け。シンガーソングライター。YouTubeに自作曲UP。山崎雅保、で検索を。TV『さんまホンマでっか』ほか。著書『「マイナスの自己暗示」から、あなたの心を救い出す本』『「未熟な夫」と、どうつきあうの?』『子どもって、どこまで甘えさせればいいの?』ほか