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ケトンのカルボニル炭素に求核試薬が付加するときって試薬がアルキルのスカートの中に手を突っ込むイメージでやってる。エステルはロングスカートなので本丸に届きにくい。アルデヒドはスカートの片一方が捲れてるので触りやすい。 ホルムアルデヒドはスカートの両端をめくりあげて誘ってるレベル。
科学者は、よっぽどのことがない限りは断定しない(できない)生物だから、「科学者って、科学者同士でしか通じない言葉で話すから嫌いだわ。分からないったらありゃしない。ぷんぷん。」と言うのはやめてあげて。ましてや断定しないのは、後ろめたい何かがあるはずだなんてのは馬鹿げてるからやめれ
口ではいえないような本音もネットでなら簡単に発信できるということから転じて、ネット上の交流はすべて本心や本音のぶつかり合いと勘違いしてる人は少なくない。ここから脱却できるかどうかはわりと重要性高いと思う。この勘違いを抱えたままネットを使い続けるのは危険とさえ思う。
国民主権って結局、権力は国民側にあるわけだから、加害者はむしろ国民で、国民が加害者たる責任を担うべきなのに、今の民主主義って何でかよく分からないけど、国民が被害者だよね。権力が王様にあって、被害者ぶってれば正当化できた時代とは違うのにとは思う。
「最近鼻血が出た。放射能のせいかもしれない。」
「怪我の治りが遅い。放射能のせいかもしれない。」
「隣に座ってきた。自分のこと好きなのかもしれない。」
「目があった。自分のこと好きなのかもしれない。」
歴史の授業で習った日本の失敗の1つ、「足りぬ足りぬは工夫が足りぬ」は、工夫じゃ乗り越えられない場合もある、小手先だけの対処では失敗する。という戒めで載っていたと理解しているのに、今の節電志向な連中は一体何を学んだんだろう。ネトウヨも真っ青な戦中思想だな。